不採択案件 チャレンジ支援/着手金1万円・各先着5社

補助金サポート

その設備投資、補助金が使えるかもしれません。

「うちみたいな小さい会社は対象外でしょ」
「書類が面倒そうだし、どうせ通らない」

そう思って、使えるはずの補助金を見送っていませんか。

補助金は、融資と違い、返済不要のお金です。(ただし、複数の要件をクリアする必要があります。)
機械を買う、システムを入れる、新商品を作る、事業を引き継ぐ——その多くに、国の支援制度が用意されています。

問題は、制度が多すぎて、自社に合うものが分からないこと。そして、申請書の書き方ひとつで採否が変わることです。

T_b Consultingでは、中小企業診断士として、制度選びから申請書の作成、採択後の実績報告まで一貫してサポートします。

[▶ まずは無料で相談する]

どの補助金が使えるか、目的から探せます。(補助される上限の目安も記載)
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やりたいこと使える補助金補助上限の目安
販路を拡大したい小規模事業者持続化補助金50万円~200万円
業務を効率化したい省力化投資補助金750万円~8,000万円
※従業員規模により変動
新商品・新サービスの開発ものづくり補助金750万円~2,500万円
※従業員規模により変動
ITツールの導入AI・デジタル化補助金150万円~450万円
※IT化の影響プロセスで変動
親族内で代表を変更予定
第三者M&A後に投資
事業承継・M&A補助金800万円~1,000万円
新しい事業に進出したい新事業進出補助金2,500万円~8,000万円
※従業員規模により変動
補助金サポートの流れ

STEP 1|無料相談(30分・オンライン※Zoom)
やりたいことを伺い、使える制度があるかをその場でお伝えします。ここで費用は一切かかりません。

STEP 2|採択可能性の診断
要件を満たしているか、加点が取れるか、スケジュールが間に合うかを確認します。「通る見込みが薄い」と判断した場合は、正直にそうお伝えします。

STEP 3|事業計画の策定
ここが最も重要な工程です。頭の中にある構想を、審査員に伝わる形へ翻訳します。数値の裏付け、市場の分析、実行計画までを一緒に組み立てます。

STEP 4|申請書の作成・電子申請
GビズIDの取得から、電子申請システムへの入力まで支援します。

STEP 5|採択・交付申請
採択後も終わりではありません。交付申請、事業実施、実績報告——この後工程でつまずく事業者が非常に多いのが実情です。

STEP 6|実績報告
受給まで伴走します。

報酬体系
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フェーズ費用項目金額発生タイミング
初回相談無料
事業計画策定着手金10万円ご契約時
事業計画策定加点サポート費用各3万円~ご契約時
電子申請入力・申請費用3万円ご契約時
採択成功報酬採択時補助申請額10%
(下限:30万円)
採択時
交付申請申請費用3万円交付申請時
実績報告申請費用5万円実績報告時
事業化状況報告サポート費用毎年5万円~報告対応時
こんなご相談をいただいています。

厨房機器を入れ替えたいが、200万円の出費は重い(飲食店)

手作業の検品をなくしたい。自動化を図りたい(製造業)

廃業しそうな同業者の設備を引き継ぎたい(金属加工業)

規格外品を加工して売りたいが、設備投資で加工場をつくりたい(水産事業者)

予約管理をアナログでやっている。そろそろ限界(宿泊業)