「うちみたいな小さい会社は対象外でしょ」
「書類が面倒そうだし、どうせ通らない」
そう思って、使えるはずの補助金を見送っていませんか。
補助金は、融資と違い、返済不要のお金です。(ただし、複数の要件をクリアする必要があります。)
機械を買う、システムを入れる、新商品を作る、事業を引き継ぐ——その多くに、国の支援制度が用意されています。
問題は、制度が多すぎて、自社に合うものが分からないこと。そして、申請書の書き方ひとつで採否が変わることです。
T_b Consultingでは、中小企業診断士として、制度選びから申請書の作成、採択後の実績報告まで一貫してサポートします。
[▶ まずは無料で相談する]
| やりたいこと | 使える補助金 | 補助上限の目安 |
|---|---|---|
| 販路を拡大したい | 小規模事業者持続化補助金 | 50万円~200万円 |
| 業務を効率化したい | 省力化投資補助金 | 750万円~8,000万円 ※従業員規模により変動 |
| 新商品・新サービスの開発 | ものづくり補助金 | 750万円~2,500万円 ※従業員規模により変動 |
| ITツールの導入 | AI・デジタル化補助金 | 150万円~450万円 ※IT化の影響プロセスで変動 |
| 親族内で代表を変更予定 第三者M&A後に投資 | 事業承継・M&A補助金 | 800万円~1,000万円 |
| 新しい事業に進出したい | 新事業進出補助金 | 2,500万円~8,000万円 ※従業員規模により変動 |
STEP 1|無料相談(30分・オンライン※Zoom)
やりたいことを伺い、使える制度があるかをその場でお伝えします。ここで費用は一切かかりません。
STEP 2|採択可能性の診断
要件を満たしているか、加点が取れるか、スケジュールが間に合うかを確認します。「通る見込みが薄い」と判断した場合は、正直にそうお伝えします。
STEP 3|事業計画の策定
ここが最も重要な工程です。頭の中にある構想を、審査員に伝わる形へ翻訳します。数値の裏付け、市場の分析、実行計画までを一緒に組み立てます。
STEP 4|申請書の作成・電子申請
GビズIDの取得から、電子申請システムへの入力まで支援します。
STEP 5|採択・交付申請
採択後も終わりではありません。交付申請、事業実施、実績報告——この後工程でつまずく事業者が非常に多いのが実情です。
STEP 6|実績報告
受給まで伴走します。
| フェーズ | 費用項目 | 金額 | 発生タイミング |
|---|---|---|---|
| 初回相談 | 無料 | ― | ― |
| 事業計画策定 | 着手金 | 10万円 | ご契約時 |
| 事業計画策定 | 加点サポート費用 | 各3万円~ | ご契約時 |
| 電子申請 | 入力・申請費用 | 3万円 | ご契約時 |
| 採択 | 成功報酬 | 採択時補助申請額10% (下限:30万円) | 採択時 |
| 交付申請 | 申請費用 | 3万円 | 交付申請時 |
| 実績報告 | 申請費用 | 5万円 | 実績報告時 |
| 事業化状況報告 | サポート費用 | 毎年5万円~ | 報告対応時 |
こんなご相談をいただいています。
厨房機器を入れ替えたいが、200万円の出費は重い(飲食店)
手作業の検品をなくしたい。自動化を図りたい(製造業)
廃業しそうな同業者の設備を引き継ぎたい(金属加工業)
規格外品を加工して売りたいが、設備投資で加工場をつくりたい(水産事業者)
予約管理をアナログでやっている。そろそろ限界(宿泊業)

